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先週の金曜日は2週間振りの健診でした

いつもどおりの流れで、血圧測定、尿検査、体重測定を済ませた後、診察台へ。

お腹の張りの具合を聞かれたので、そんなに張ることはないけど、
10日前くらいから粘り気のあるオリモノの量が増えたことを伝えながら、
腹囲と子宮底長を測定してもらいました。

すると、子宮底長が2週間前より1センチ短くなってるとのこと

次のエコーは35、36週頃と言われてたのにエコーで赤ちゃんの状態を確認。
その後内診室へ。。

内診室ではカーテンの向こう側から、先生の「う~ん。。」と言う声が。。
『状況が良くないのかな??』と思っていたら、今度はお腹の張りを確認するからとNST室へ。。

『時々張るかなぁ~』なんて思いながら1時間程測定していると、先生がやってきて、
「張ってますね~、わかります??張り止め飲んでもらって治まらないようだったら入院かなぁ」と。。

ここにきて、まさか『入院』と言う二文字が目の前に現れるとは思ってなかったのでかなり動揺してしまいました。。

張り止めを飲んでからは入院生活を想像して不安な気持ちに襲われながらも、
お腹が張らないようにとフーッと息を抜いてリラックス

30分後くらいに先生が様子を見にきて、「うん、たぶん大丈夫だと思います。もう少し様子をみてみましょう」
と更に30分ほど測定をしてやっと終了。

最後に問診で、何を伝えられたかと言うと。。

普通この時期なら40ミリくらいある子宮頸管が27ミリしかないとのことでした。
25ミリになると早産のリスクが高まる様なのですが、その25ミリまであと2ミリ!!
幸い子宮口が開いているってことはなかったのですが、ちょっとゾッとしましたぁ。。

張り止めを飲んで張りが治まったので、とりあえず入院はしなくて良いと言うことになりましたが、
1日3回張り止めを飲むことと今まで以上の安静が必要となりました。。

正期産まで後3週間!!
毎日ゴロゴロ過ごしたいと思います。。




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